2010年1月11日
★・・・残念。★
僕の成長期に、いろいろな意味で大きな影響を与えてくれた先輩が、1月9日永眠された。
今思えば、遊びという部分も含め、たくさんの学び場を与えてくれた、若き日の僕にとって<師匠>だった気がする。先輩の事業の失敗などもあり東京から離れていた為、会う機会もほとんど無くなっていた中、突然の訃報を受け・・・・・残念。一年程前、<金髪の長髪>といった相変わらずの存在感溢れる姿で僕の前に現れた、元気溌剌とした60歳だったのに・・・心から合掌。
僕の中に在る<先輩>の存在を、どうしても何かに残して置きたく、日記を使わせてもらった事をお詫びします。
